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乃木坂46 19thシングル「いつかできるから今日できる」個別握手会@東京ビッグサイト2/3

 参加された皆様、一日お疲れ様でした(*´ω`*)

 ◆組み合わせ

 第1部:(高山一実×3)
 第2部:(高山一実×2)
 第3部:高山一実×2
 第4部:高山一実×3
 第5部:高山一実×3


 乃木坂のイベントとしては
 昨年10月に開催されましたお渡し会以来であり
 握手会だけに限れば昨年5月の名古屋全握以来
 個別握手会だけで言えば実に、昨年2月以来という
 極めてブランクが空く格好となりました。
 
 財政面、他アイドルへの興味、メンタル面など
 各種事情があってなかなか参加が叶いませんでしたが
 今回はその1年前の個握同様、大切なイベントがあり
 どうしてもここはと考え、以前より予約をしておりました。

 昨年の個握では、自身が生誕委員に所属していながらも
 握手券が全く取れないという悲しい出来事があったため
 1次応募の時点で最大限の枠を応募し
 結果的には全ての部への参戦を可能な状態としておりました。
 ただ、直近の仕事の状況や体調面の事情により
 実際に参戦できたのは3部以降となってしまったものの
 結果的に、久々に彼女の良さを全身で感じ取れた
 そんな会になれたと思います(*´ω`*)

 ◆トピックス

 この握手会が開催される数日前より
 相次いで1期メンバーの卒業発表がなされました。

 1/31 生駒里奈の20thでの卒業
 2/2 川村真洋の3/31での卒業


 地下を観ているとスパンの短さには
 慣れてしまった面はありながらも
 逆に7年近く同じグループで自身を極め抜き
 新たな道を歩いて行く選択肢が出ても
 おかしくはないのですね。
 がしかしこれで95年世代のメンバーが
 全員卒業してしまう悲しさも同時に。

 このあたりは特に、この2人との交流も多くあった
 かじゅこと高山一実ちゃんにとっては
 その悲しさを言葉にするのは
 難しいものではと思われます…
 モバメでも短い言葉と写真の中でそれが伝わってきましたね。

 さて、そんな中でも握手と生誕祭のことを
 ちょっとずつですが振り返ってみますね。。。

 ◆握手会

 ◯3部

 到着後すぐに並び、知らない顔に挟まれた中で
 緊張を隠せない中、久々に対面を果たす。
 壁の向こう側にはツインテール姿の彼女がいて
 TVやこれまでと変わらない、安心感のある笑顔をくれる…。
 1枚目はやはり、久しぶりしか言えませんでしたが
 顔の記憶はあったからか、久しぶりと応えてくれました。
 その笑顔を観られて、一瞬で安心してしまいました。。。

 2枚目になり、漸くお知り合いの皆様にお会いでき
 緊張もほぐれた状態で挑みながらもまた走り気味に…
 それでも、彼女の口からいただけた
 会えて嬉しいとの言葉は、自身もやはり嬉しさが多く溢れました。。。

 ◯4部

 慣れてくると、これまでの握手会同様に
 何を上手く会話し伝えれば良いのかが分からず
 それでも彼女の前では笑顔でいくこととし挑みました。
 途中、彼女の体調が思わしくない箇所があり
 私の目の前で一時ストップする出来事もありましたが
 再開後もなお、笑顔いっぱいで安心感をくれるのには
 変わりませんでした(*´ω`*)
 その後は大好き連番とし
 以前の生誕委員連番のように元気いっぱいで祝福と感謝を伝え
 直後の生誕祭に繋げられるよう挑みました。
 なかなか彼女に大スキ!を伝える機会も多くなく
 言葉にすることで好きを再確認できたのは、いい機会でしたね。。。

 ◆生誕祭と5部握手

 本年も、誕生日にほど近いこの日に
 彼女の生誕祭セレモニーが開催されました♪
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 今年は書籍に関する出来事も多くあったためか
 彼女の執筆する長編小説「トラペジウム」の世界観が
 細かい箇所含めて散りばめられた装飾となりました(*´ω`*)
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 諸事情あって、本年は生誕委員としては活動せず
 メッセージを伝えるのもできないでいましたが
 今年も彼女の築き上げた歴史が十二分に伝わるくらいの
 そんな出来栄えになっていて
 見ている自分も安心感がありました(*´ω`*)
 
 入場BGMは自身初センター曲の
 「泣いたっていいじゃないか」が流れ
 ポニーテールの彼女が会場をひた歩き
 笑顔をずっとくれる。
 手紙は彼女と行動を共にすることも多い
 和田まあやちゃんが、良さを交えた手紙を読み上げ
 この時点で私も結構こみあげるものが…

 その後彼女のスピーチがありました。
 この1年間、笑顔じゃない日はなかったこと
 毎日が幸せだったこと
 もっと若い世代が幅広く活躍して欲しいことなど
 彼女らしい自然な面も交えながら
 彼女自身の言葉で、一言一言丁寧に語りかける姿は
 やはり乃木坂の中で、誰もが頼れる存在なんだなってことや
 彼女の持つ人柄の良さを、再確認できた格好となりました。。。

 同日夜に放送されましたTV番組の中で
 彼女推しの彼氏を持つ女性が
 つらかった時期もありながら
 気付いたらファンになったってエピソードが紹介されましたが
 それだけ虜にしてしまうくらいの優しさが
 彼女のスピーチから感じられましたね(*´ω`*)

 ラストは3枚まとめて
 最近行けなかったことを伝える格好としましたが
 そんな中でも彼女は暖かく見守ってくれる…
 確かに多くの推しが増えている中でも
 最後まで彼女のことは忘れないし、忘れたくはない
 そんな気持ちを改めて、抱くことができ、会場を後にしました。

 ーーーーーーーーーー

 行くまでの間はやはり、緊張もしました。
 見知らぬ顔も多く増え、入場にかかる時間も増え
 またメンバーの後ろには屈強な警備員(BONDS的?)もいて
 急激な変化に付いていけるか不安も多くありました。

 がそんな中でも、以前からお付き合いのある
 かじゅ推しの皆様との会話は、最大限の安心感でした(*´ω`*)
 勿論険しい発言などもあって多少いけない部分はあり
 そこは申し訳ない部分もありましたが
 皆様との交流ができたことが嬉しくて
 回数は減りながらも、引き続き交流できればと思います。。。

 また今回、かじゅ以外のメンバーの握手券はありませんが
 かりん↑推しの旧来の友人らにも久々に会えたのも何よりで(*´ω`*)
 次回は自身の誕生日の翌日である3/17の開催ですが
 そこでもまた、存分に楽しめるよう
 気持ちなどをまた高められれば、そう願います。。。
 ありがとうございましたm(_ _)m
 
 ーーーーーーーーーー
 
 最後に今回、厳しいスケジュールなどの中ではありながらも
 素敵な機会を作って下さいました
 高山一実生誕委員の皆様に、感謝を(*´ω`*)
 勿論今回のイベントに携わった
 すべての皆様に、ありがとうの気持ちを(*´ω`*)
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プロフィール

mossanmoment

Author:mossanmoment
SE修行中の変人紳士が綴る、日記と備忘録(チラ裏)w

乃木坂46ネタを中心に、iMac/iPhone/iPadおよびAndroidを中心としたITネタ、その他声優ネタ、アイドルネタ、アレなネタなどなど細々やっております(´・ω・`)
鳥取で生まれて新潟で大学院まで過ごし、以後東京→鳥取→大阪を経て現在は埼玉県某所在住(*´ω`*)

乃木坂46ファンであり
2015年2月時点での推しTOP10は以下の感じです(*´ω`*)

かずみん(高山一実)←圧倒的女神
かりん↑ちゃん(伊藤かりん)←女神
さゆにゃん(井上小百合)
ひめたん(中元日芽香)
なーちゃん(西野七瀬)
みさみさ(衛藤美彩)
れなひょん(松井玲奈)
みおなちゃん(堀未央奈)
せいらりん(永島聖羅)
まりっか(伊藤万理華)
注:乃木坂ソートより

※このブログはあくまで私(もっさん。)個人の趣味・趣向・意見・感情・思想で構成されております;;
私が所属する企業と取引先などの関係各所や各種団体、私の応援対象およびその方々が属する事務所、および親類含む私の家族とは一切無関係ですので、そのあたりはご了承ください(´・ω・`)
但し各方面から削除要請がありましたら、その際は毅然とした対応を致します。

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